BL 白金の花嫁は将軍の希望の花【13】
<<はじめから読む!<【12】 夜になって、レイナールの部屋のドアを叩く音がした。「はい」 俺だ、と聞くやいなや立ち上がり、出迎える。扉を開けると、冷気がスッと入り込んできて、身が縮こまった。 ジョシュアはレイナールの姿を見て、少し顔を歪め...
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