筋肉受け

スポンサーリンク
BL

保護中: 愛奴隷~Idol~(6)

このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。 パスワード:
BL

愛奴隷~Idol~(5)

<<はじめから読む!<4話 いやあ、本当にすまなかった、と牛島とオネエは謝罪して、貴臣の処女は危機一髪のところで守られた。ほっとしたがまだ媚薬の効き目が残っていて疼く身体をどうすることもできずに、貴臣はシャワールームで牛島のなすがままになっ...
BL

保護中: 愛奴隷~Idol~(4)

このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。 パスワード:
BL

保護中: 愛奴隷~Idol~(3)

このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。 パスワード:
BL

愛奴隷~Idol~(2)

<<はじめから読む! 翌日一人で貴臣は、マネージャーの言っていたエステ店の入っているビルの前に立っていた。地図に書かれているビルの名前と看板を確認する。合っている。だが不審だ。雑居ビルというのがしっくりくるこの建物とエステがどうも結びつかな...
BL

愛奴隷~Idol~(1)

カット、の声がかかるまで一瞬たりとも気が抜けない。まるで息を止めているような気持ちでビデオカメラが止まるのを待つ。ようやくそのシーンの撮影が終了して、ふぅ、と貴臣たかおみは息をついた。今日の撮影はこれで終わりだ、と「お疲れ様でした!」と共演...
BL

保護中: しあわせのしっぽ(3)

このコンテンツはパスワードで保護されています。閲覧するには以下にパスワードを入力してください。 パスワード:
BL

しあわせのしっぽ(2)

<1話 飛び級で医科大学を卒業し、臨床医ではなく基礎医学を志して大学院で学んでいた笹川がコーディネーターになったことに深い意味は存在しない。基礎医学を学んだのは、目の前の人間に対してひとつひとつ対応していく臨床医より、病理の研究を通して新薬...
迷子のウサギ?

しあわせのしっぽ(1)

自分が表舞台に立つのはやはり失敗だ、と笹川は内心、溜息をついた。聴衆の耳を彼の声はただ通り過ぎていく。それは彼らの目が、プロジェクタで投影されたプレゼン用のスライドではなく、笹川の顔に注がれていることからもわかる。「……ですから、ここにお集...
BL

迷子のウサギ?(エピローグ②)

<<はじめから読む!<エピローグ①「わかっていたんだろう?」 コーヒーを飲みながらの笹川の台詞に、高山は「なにが?」と首を傾げた。「とぼけなくてもいい。あいつらがこうなるってこと、お前にはわかっていたんだろう?」 あいつら、というのは高山の...
スポンサーリンク