眼鏡攻め

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迷子のウサギ?(35)

<<はじめから読む! <34話 「ふんふふふんふんふんふーん。ふふふふふんふんふー」  いよいよクリスマス。テンションが上がったポチは、先日ホームセンターで笹川が購入してきたクリスマスツリーの飾りつけを、鼻歌を歌いながら行っていた。  クリ...
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保護中: 迷子のウサギ?(34)

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保護中: 迷子のウサギ?(33)

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保護中: 迷子のウサギ?(32)

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迷子のウサギ?(30)

<<はじめから読む! <29話  シロとの暮らしも半年が経過し、俊が一番楽しみにしていたクリスマスがやってくる。今年のケーキは母が張り切って、ウサギの形をしたケーキを作ると言っていた。シロにそう言うと、「共食いになっちゃうね」と彼は肩を竦め...
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迷子のウサギ?(29)

<<はじめから読む! <28話  それまで犬型や猫型のヒューマン・アニマルを預かったことはあったが、初めてのウサギ型との同居に俊ははりきっていた。シロとの生活は何もかもが順調に進んでいた。  近所にはほかにアニマル・ウォーカーをしている家庭...
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迷子のウサギ?(28)

<<はじめから読む! <27話  帰りにドラッグストアでウサオの言っていた風呂用洗剤の詰め替え用と、少し考えてスポーツドリンクを購入した。朝の発熱が収まっていればいいが、またいつ熱が上がるかもわからない。何事もなければないで、風呂上りの水分...
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迷子のウサギ?(27)

<<はじめから読む! <26話  だいたい朝起きると、ウサオの手によって朝食が用意されている。その日のウサオの気分に左右されるが、和食のことが多い。  目覚めの瞬間に普段ならば味噌汁の匂いがふんわりと漂っていて、寝起きの胃袋を刺激して本格的...
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迷子のウサギ?(26)

<<はじめから読む! <25話  雪といえば、と笹川が話を切り出す。 「もうすぐ今年も終わるわけだが……」  途端にウサオがしゅん、と肩を落とした。未だに記憶が戻らない自分自身をふがいないと思ったのだろう。 「三船は実家には帰らないのか?」...
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